OTOSATAフェス

いやぁーめちゃくちゃ面白かったですね。

 
Group_inou
 
Czecho No Republic
 
the telephones
 
とまぁ、がっつり楽しんできました。
 
今回のフェスはDjブースがありまして、基本はそこで音とたわむれてました。
 
DJの人は頸部が前突した姿勢が多いですね。仕事での習慣でしょうか?
 
さてさて、ライブやクラブなどにいくとついついリハ的な視点が出ます。
 
・手を挙げたときに右肩に引っかかりがあるな。
胸椎部分は動きが悪いから肩甲帯を動かしてみるか。
 
・逆に踊りを見てるとついつい制限を探してしまいます。
やっぱり脊柱や骨盤は動きが悪い人が多いように感じます。
 
そして、僕はクラブで音に乗るこによって、すごい効果があると思っています。
 
クラブの中の動きの特徴
 
・定テンポでのリズムを繰り返す動作である。
 
・ボディーウェーブなどの脊柱の分節的な動きを多用する。
 
・ライブで盛り上がってるときの小さくジャンプする動きは抗重力筋の活動が豊富
 
・踵を浮かせ、踏みつけるといった動きで床半力情報が踵に入る。
 
これって、いいですよね!!どうですか?
 
僕は昨日一日、遊んで帰る際に気付いたのですが
 
頸部の可動域の改善が得られている。
 
そして、本日腹筋が筋肉痛である。ということです。
 
僕は高齢者はクラブやライブに来て、一日騒いだらけっこういいんじゃないかって思うんですが。
 
まぁ、それは無理にしても、なんかこう自主トレとかに生かして行きたいですね。
 
下にある動画はクラブの踊り方を25パターンにまとめた動画です。
 
実際こんな激しくないと思いますが、参考までに。
 
 
 
 
後ろの方でこっそり楽しむ派です。Y